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【華道】生け花の監修を担当しました! / 日本文化体験施設『和家-NAGOMI HOUSE-』

【華道】生け花の監修を担当しました!

華道講師の阿多星花先生が夜ドラ「つまらない住宅地のすべての家」で生花シーンの監修を担当されました!

ドラマの詳細は以下の通りです。
ぜひご覧ください☆
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NHK 夜ドラ「つまらない住宅地のすべての家」

【放送予定】
2022年10月10日(月・祝)放送開始
総合 毎週月~木 よる10時45分(各話15分) 全6週

【原作】
津村記久子

【脚本】
池田奈津子

【音楽】
サキタハヂメ

【出演】
井ノ原快彦 岸蒼太(ジャニーズJr.) 夏川結衣 中田喜子 尾美としのり 京野ことみ 浜野謙太 吉行和子 ほか

【あらすじ】
平凡すぎる住宅地の、つまらない日常に、突然飛び込んできた大ニュース。

『刑務所を脱走した女が、近づいている』

自治会長・丸川明の思い付きで、交替で見張りをすることになった住人たち。
事件をきっかけに初めて見えてくる それぞれの家庭の事情。
そして、この町を目指す 逃亡犯の本当の目的 とは・・・?!

関東近郊の、どこにでもあるような住宅地に、路地を挟んで9軒の家が並んでいる。挨拶はするけど、これといった近所付き合いもない。隣に住んでいるけど他人。好きでもなければ嫌いでもない。自分の人生とは関係ない人々・・・。
そこに、「刑務所を脱走した女がこの辺りに向かっているかもしれない」というニュースが飛び込んでくる。たまたま自治会長だった丸川明は、町の安全を守るために住民総出で見張りをすることを提案する。明にとっては、妻が出ていった現実からの逃避だったが、この思い付きが、町を大騒ぎに巻き込んでいく。
見張りをきっかけに、初めてご近所と深く関わることになった住人たち。それぞれの家が、人知れず抱える問題が浮き彫りになってくる。子育ての悩み。社会からの疎外感。ひとり暮らしの寂しさ。彼らの悩みは、果たして解決するのか? そして、逃亡犯が脱走した本当の目的とは?
“つまらない”と思いこんできた住宅地を舞台に、ちょっぴり残念な主人公とクセのあるご近所さんたちが巻き起こす、 スリリングなのにユーモラスな、ホーム・サスペンス・ドラマです。

詳細はこちらから→公式HP


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和家-NAGOMI HOUSE-

東急東横線「祐天寺駅」から徒歩5分

〒153-0065
東京都目黒区中町2丁目11-15

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日本文化体験施設『和家-NAGOMI HOUSE-』

日本文化の体験を通して心の豊かさや学びをお伝えします。

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